□第一期生インターン生の声


株式会社大和商会インターン生OG:旭めぐみさん


asahi

・インターンシップ期間:2013年8月〜12月(就職活動の都合でインターンシップ期間は五ヶ月)
・2014年現在の学年:四年生
・インターンシップ当時の学年:三年生
・インターンシップの業務内容:自社の新商品の唯一の営業担当
・インターンシップによる成果:大手企業との契約締結10件

【旭さんからのコメント】

将来、認められて信頼されるようなリーダーになりたい、そのための実力をつけたい、そう思ってインターンシップをすることに決めました。
私はインターンシップをするまで、自分1人で誰よりも高い結果を残すことにこだわってきました。みんなから信頼してもらうには結果が必要だと思っていました。
しかし、インターンを始めると自分だけでできることはほとんどなくて、社長、社員さんたちが私のために
頑張ってくれたり、声をかけてくれたりとたくさんの人に助けてもらいました。そして大きな成果を残すことができました。自分だけで頑張ることも必要だけど、一番大切なことは自分のできないことは素直に認めて他の人に助けてもらうこと。それができれば全員が尊敬しあいながらチームで大きな結果が残せるということをこのインターンシップで教わりました。

株式会社あいち補聴器センターインターン生OG:落合愛実さん


ochi

・インターンシップ期間:2013年8月〜2月
・2014年現在の学年:三年生
・インターンシップ当時の学年:二年生
・インターンシップの業務内容:補聴器でのネットショップの立ち上げ
・インターンシップによる成果:半年間での売上約200万円

【落合さんからのコメント】
1年生の春、大学の授業内告知で私はこの長期実践型インターンシップを知りました。2回フェアに参加し、1回目はインターンをやりたいと思えなかったのですが2回目、2年生の春に参加したフェアで私は天野さんと出会いました。「会社が変われば社会が変わる、社会が変われば世界が変わる!」そんな天野さんの熱い思いを聞き、私も世界を変えるお手伝いをしたいと強く思ったのがインターンを始めたきっかけです。
始めたころは仕事を終わらせることしか考えていませんでしたが、1つ1つの仕事の意味を考え、振り返って改善点を考え実際に行うようになりました。小さな成果をコツコツ積み上げていくことしか考えてませんでしたが、最終的に月数十万円以上の売上があがるようになるとは全く想像してませんでした。インターン中にお世話になった方からは、最初に会ったときよりも自信を持った顔つきになったと言葉をいただきました!


Leave a Reply

  • (will not be published)