Posted by & filed under 岡崎まぜめん駅伝-5区の実況中継.



夜遅くにこんばんわ! 岡崎まぜめん実行委員会の小西です。

既に日が変わっていますが、今回も【市役所職員労働組合連合会第五区の様子】の動向を追わせていただきます!

【第五区:まるぎん2号店】

さて、市役所職員労働組合連合会さんが第五区で訪れたのは、岡崎ではかなり珍しい、

岡崎市昭和町にある二郎系ラーメン店まるぎん商店さんです!

二郎系ラーメンの特徴は、濃厚なスープに、麺の上にのせられた大量のもやしとチャーシューです。

濃い味が基本の二郎系ラーメンにとってもやしは生命線で、濃すぎる味を緩和する役目があります。

他にも二郎系ラーメン店の近くには脂肪燃焼を抑える黒烏龍茶を販売している自販機を置いてある場所も多くあり、まるぎん2号店さんの店付近にも黒烏龍茶が販売している自販機が置かれております。

普段食べているラーメンとは一風違う、しかし一度食べればやみつきになるガツ盛りラーメン。

みなさんもぜひ訪れてみてください!!

※大盛りが通常の二郎系ラーメンですが、まるぎん2号店さんでは小盛も用意されておりますので、あまり大盛りは得意でないという方も気軽にお伺いください。

【岡崎まぜめん感想】

五区のまるぎん2号店さんにおじゃましました。
お題が富士山盛りなるまぜめんを食せというものでしたので、戦々恐々としながら組合の書記長と一緒に、

大の大人二人で朝食抜きでのりこみました。

店の中は満席、順番待ちの状態で、運よく行列の中に学生チームのランナー(?)がいて、

気持ちを共有することができました。

ほどなくして我ら市役所職員労働組合連合会の番が来ました。
前のグループのを見ていたのでだいたいのボリュームはつかんでいたのですが、実際まぜめんをまじかでみると盛り方が富士山というよりマッターホルンのような風貌でした。
そんなことなので、いざ、まぜまぜしようとした時になかなか思うようにまぜれず、

上の方からほぐしながら食べていく作戦でいきました。
五合目から頂上まではほぼもやしに覆い尽くされており、もやしのしゃきしゃき感を堪能しながら麺に到達するまで

少々時間がかかりました。
味噌ベースの味付けは、当初、一般的甘口のなジャージャー麺のようなものを想像していましたが、

甘くない味付けであったので、これはいい意味で期待を裏切られました。
麺も太麺で味噌を絡めて食べると、半ば味噌煮込みうどんを食べているような錯覚におちいります。
チャーシューは握り寿司くらいの太さで、よく煮込んであるようで柔らかくこれまたボリューム満点でした。
そうこう味わいながら食べてるうちに、何とかたいらげることができました。

今回は、大人二人で完食しましたが、また機会があれば一人で挑戦したいと思います。

最後にまぜめんを提供していただいたまるぎん2号店さんにお礼を申し上げます。

『ごちそうさまでした。』

とのことであります!

感想にある冨士山盛は通常の二郎系よりもさらに大きなものです。二人以上で食べる事が許可されている、

このまぜ麺のすごさがひしひしと伝わってきます!

【市役所職員労働組合連合会】

『岡崎市役所には、業務ごとに組織された三つの組合 「岡崎市職員組合・岡崎市従業員労働組合・岡崎市水道労働組合」があります。 その三つがまとまったのが「岡崎市役所職員労働組合連合会」です。

しっかりと岡崎まぜめんをPRしていきます!!』

岡崎市役所の方から参加しているチームです。市職員なので岡崎市のことは熟知しているチームです。

 


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